配管職人.com|動画コンテンツキャスティング紹介

配管男子 @

2017年3月2日、「配管職人.com」の求人サイトより入社。

会社選びの一番の決め手は写真だった!福島県出身、見た目華奢だが、中学時代には柔道で数々の試合に優勝という、スポーツ万能な小島君。

友人の父親に誘われたことがきっかけで始めた配管業、やるからには一番上に立ちたいと将来は独立を目指し、資格取得のために日々勉強中。

お客様が喜んでくれることがやりがいであり、ホシナ設備で働く事で、福島では出来なったことを学び、良い所を真似て吸収しながら、技術的にも人間的にも成長していきたいと語っていただきました。

配管男子 A

2011年8月5日、とび職から転職し配管職人に。

子供が生まれて家族との時間を持ちたく転職を決意。

配管工という言葉が気になり、一番最初に連絡をくれた石井設備へ行くと、雰囲気がとても良さそうだったので入社を決意。

現場が終わってお客様に「ありがとう」を言われた時に一番やりがいを感じるとのこと。

時間にも正確になり、人として成長できたことも入社して良かったと思えると語る猪瀬さん。
新築だけではなく改修も含め、自分の責任で一現場を終わらせることができるようになりたい!と目標を話す目はとてもイキイキしています。

配管男子 B

やりたくて選んだ仕事ではなかった。

友人が選んだ仕事が管工事で、続けたかった野球もできることが魅力に感じたのがきっかけ。

最初は『管工事に対するイメージはよくはなかった。』

後に「まわりの人のため、そこに住む住民のタメになる」という公共性の高い内容であることが自分の誇りにかわったと語る瀧内 慎太郎さん。

今は古い水道管を耐震性のある水道管に交換する施工管理をしているという。

管工事の世界に入って4年、「やりたい」と強く思った仕事ではなかった仕事が、自分の誇りに代わるまでをお話しいただきました。

配管女子

女性として管工事業の世界で仕事をする道を選ぶ。

今でも、建設・建築業界では女性が活躍できるイメージがつきにくいもの。
そんな時代の中でもあえて作業着に身を包み、管工事業で働く女性が増えているという。

『実は女性が活躍できる仕事なんです。』

そう語るのは、大学を卒業後、美容関係のお仕事や金融関係の事務の経験を経て管工事の世界に入った上杉 友梨さん。
女性として管工事業のお仕事をすることのポイントや活躍できるシーンをご紹介いただきました。

配管職人

組織にしたのが28年前。

『仲間、スタッフ、協力業者の支えがあって続けてこられた』
ひとりでできる仕事の範囲は限られてしまう。
いろんな人の世話になって組織を大きくしてこれたという。

『必ずなきゃならないライフライン』
生活に対する重要性を感じる仕事、そしてマンションやビル、病院や特殊な建物等、多岐にわたるからおもしろいという。

平野 吉春社長が高校卒業と同時に始めた管工事の仕事はもう45年以上、仕事や資格など長く続けてきたからこそ伝えたい想いをお話しいただきました。